滋賀県できのう開かれた、競技かるた高校選手権大会の個人戦で、酒田東高校の菅心緒(すが・こころ)さんが山形県勢として初となる準優勝に輝きました。
「かるた甲子園」とも呼ばれるこの大会は、かるたの聖地と呼ばれる滋賀県大津市の近江神宮で毎年開催されていて、おとといの団体戦に続き、きのうは個人戦が行われました。

競技かるたは実力によって階級がA級からE級に別れています。
この大会ではA級からD級までの試合が行われ、最上位であるA級では、69人が全国の頂点を目指して激戦を繰り広げました。

滋賀県できのう開かれた、競技かるた高校選手権大会の個人戦で、酒田東高校の菅心緒(すが・こころ)さんが山形県勢として初となる準優勝に輝きました。
「かるた甲子園」とも呼ばれるこの大会は、かるたの聖地と呼ばれる滋賀県大津市の近江神宮で毎年開催されていて、おとといの団体戦に続き、きのうは個人戦が行われました。

競技かるたは実力によって階級がA級からE級に別れています。
この大会ではA級からD級までの試合が行われ、最上位であるA級では、69人が全国の頂点を目指して激戦を繰り広げました。










