思いついたアイデアを発表

その後、カクイックス交流センターに戻ってきた参加者たち。思いついたアイデアを発表しました。

(参加者)「海との関係でサーフィンやヨットの道具を置く店舗があったらいい」

(参加者)「図書館、勉強のスペース、コワーキングスペースがあったらいい」

参加者からはユニークなアイデアが次々に飛び出し、県は設計や運営の参考にしたいとしています。

県は今後もこうしたワークショップを十数回開催予定です。2回目は来月22日で、小学3年生から中学生とその保護者を対象に行われます。