事故現場は信号機のない交差点

運転していた青山洋久容疑者(52)が過失運転傷害の疑いで現行犯逮捕されていて、調べに対し、「何かに乗り上げる感覚があり、すぐに車を止めて確認して、ひいてしまったと認識した」と容疑を認めているということです。

現場は、信号機のない道幅3.3メートルの交差点で、警察は容疑を過失運転致死に切り替え調べています。