■「奇跡的にとれたオオニベ」

5月19日、市内に住む養蜂家の前田宗一郎さん(39)は、静岡市清水区三保の海岸で約1.5メートル、30キロを超えるオオニべを釣り上げました。
衝撃の1匹は午前3時半頃、ヒラメやシーバス向けのルアーに食いつき、釣り上げるまで約3時間の格闘が始まりました。
<前田宗一郎さん>
「ヒラメ狙いで釣りをしていて、何枚か釣った後にオオニベがかかりました。ルアーは丸呑みでフックはぐちゃぐちゃに伸ばされて、まさに奇跡的にとれたオオニべでした」

5月19日、市内に住む養蜂家の前田宗一郎さん(39)は、静岡市清水区三保の海岸で約1.5メートル、30キロを超えるオオニべを釣り上げました。
衝撃の1匹は午前3時半頃、ヒラメやシーバス向けのルアーに食いつき、釣り上げるまで約3時間の格闘が始まりました。
<前田宗一郎さん>
「ヒラメ狙いで釣りをしていて、何枚か釣った後にオオニベがかかりました。ルアーは丸呑みでフックはぐちゃぐちゃに伸ばされて、まさに奇跡的にとれたオオニべでした」





