すでに作業スピードは2025年よりも上がっていて、最盛期となる8月には1日に収穫した400ケース分の九条ねぎを作業する見込みです。

(村上代表)
「台風とかで影響を受ける可能性はあるのですが、人がやれることは精一杯やっていきたい思います」

八幡平市で育つ「九条ねぎ」。
収穫は10月ごろまで続き、関東や関西へ向けて出荷されます。