鹿児島の夏の風物詩

再び、六月灯でにぎわう鹿児島市の照国神社から中継です。

照国神社の六月灯は、島津家が先祖供養のために灯籠をともしたのが始まりとされています。2日間でおよそ10万人が訪れる、鹿児島の夏の風物詩です。

境内には、大小およそ800の灯籠が飾られています。鹿児島市内の小・中・高校生が書いたものも。