中学生は道路左側を走行

警察によりますと、事故当時、自転車は道路左側を走っていて、ライトを点灯し、反射板もついていたということです。

接触した車はそのまま現場から走り去り、警察が重傷ひき逃げ事件として行方を追っていました。