大岡准教授:
「病院に行かなくても病気にならないというような環境だったり街づくりを県全体市全体で進めていくことがこのプロジェクトの目指す姿」


このプロジェクトにはすでにおよそ930人が応募し、今後10年間で10万人の参加を目指すとしています。