経営を担っていた代表者の死去により事業継続を断念

こうした状況のなか、経営の中心を担っていた代表者が死去したことで、事業を続ける体制を維持することが難しくなり、鹿児島地裁加治木支部から破産開始決定を受けたということです。

負債総額は2024年3月末時点で約6800万円とみられています。