目指すは1958年以来の夏の甲子園
春の九州大会では積み上げてきた努力が花開き、33人の部員が確かな手ごたえをつかんでいます。

(須藤雅仁キャプテン)「自分たちの野球をすれば通用するというのが分かったので、今までやってきた集大成をみせる夏だと思う。一戦一戦、戦って、結果的に甲子園に行きたい」
第1シードの大分上野丘は大会5日目に登場。春の旋風を再現し、1958年以来の夏の甲子園出場を目指します。
春の九州大会では積み上げてきた努力が花開き、33人の部員が確かな手ごたえをつかんでいます。

(須藤雅仁キャプテン)「自分たちの野球をすれば通用するというのが分かったので、今までやってきた集大成をみせる夏だと思う。一戦一戦、戦って、結果的に甲子園に行きたい」
第1シードの大分上野丘は大会5日目に登場。春の旋風を再現し、1958年以来の夏の甲子園出場を目指します。





