30日だけで、20種類ほどの水辺の生き物が確認されました。

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―――いっぱい捕まえた気持ちは?
「嬉しいです!」
「いろんな生物がいて楽しいです」
「カニとか貝とか採れたので、いつかまたここに来てまた採ってみたいです」

子どもたちは、身近にある貴重な干潟について理解を深めていました。