ケーブルテレビ事業などを展開するNCVが、福島市にタブレット端末を寄贈しました。
NCVは、5年前から福島市と連携し、大きな災害があった際に避難所で使用できる自動翻訳機やモバイルWi-Fiなどを無償で提供しています。過去に提供した端末が古くなったため、23日、新たに30台を福島市に寄贈しました。
NCV・酒井登副社長「不安なく避難所で生活できるように活用いただければと思う」
タブレット端末は、今後、避難所の管理などに活用されるということです。

ケーブルテレビ事業などを展開するNCVが、福島市にタブレット端末を寄贈しました。
NCVは、5年前から福島市と連携し、大きな災害があった際に避難所で使用できる自動翻訳機やモバイルWi-Fiなどを無償で提供しています。過去に提供した端末が古くなったため、23日、新たに30台を福島市に寄贈しました。
NCV・酒井登副社長「不安なく避難所で生活できるように活用いただければと思う」
タブレット端末は、今後、避難所の管理などに活用されるということです。






