暑い夏こそ「ピリッと辛い刺激」で食欲UP!食べた後に“爽快感”も
「酸」の次は、ピリッとした刺激が食欲を後押ししてくれる「辛」。

東京・表参道の激辛料理専門店「旨辛ダイニング赤い壺 表参道店」では、汗をかきながら、辛い料理をほおばる人たちが。

メニューは、鶏・豚・野菜を3日間煮込んだスープを唐辛子の濃縮エキスで仕上げたマーラー鍋「一色鍋(2400円 2人前~)」に、7種類のトウガラシとクコの実やなつめなどの漢方を煮込んで作った麻婆豆腐「壺の鉄鍋麻婆豆腐ランチ(1200円)」などがあります。

暑くても、ついつい辛いモノが食べたくなるんだそうです。
お客さん
「テンション上がりますね。食べてる時も辛いし、美味しいし、熱くなって。食べ終わると爽快感がある」
「暑い時に食べるやつは、本当にまたさらに汗かいて、ちょっとリフレッシュしたというか、嫌な時に発散したい時は(辛いものを)ちょっと食べたい」














