美術館でバスケ!? おもしろい取り組みも

このほかにも、八戸市美術館では3人制バスケットボールの魅力を伝えるイベントが開かれたこともありました。館内の特設コートで「八戸DIME」が市民向けに、その魅力を伝えました。

このように、美術館は収集した作品を保存・展示するだけの場から、地域の交流、観光やイベント会場など新たな活動をする場として変化しています。

みなさんも、お住まいの施設の取り組み、ぜひ参考にしてみてはいかがでしょうか?

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