残さないように考えて

担当者からは「苦手な食べ物を克服してごはんを残さないようにしたり、スーパーで買い物をするときは棚の手前の商品からとったりすることも、食品ロスの削減につながります」と説明を受けました。

児童「残さないように自分で食べられる量を考えて、もうちょっと食べられると思ったら注文すればいいと思う」