弁護側「肩付近を傷つける目的だった」傷害の罪に相当すると主張

弁護側は「肩付近を傷つける目的だった。手の震えなどで想定していたよりも大きく切れた」などとし、傷害の罪に相当すると主張しました。

裁判は来月16日に判決が言い渡される予定です。