新作を心待ちにするファンも
描きたいテーマが次々に浮かぶようになり、おととし(2024年)地元で初めての個展を開催。
画家として歩みはじめて2年が経ち、いまでは翔一朗さんの新作を心待ちにするファンもいます。最近は、革に電熱ペンで焼き付ける作品にも取り組んでいます。
(翔一朗さん)
「力を入れたら焦げちゃうし引いたら全然描けないので力の度合が難しいのはありますけど、革の場合は味が出るので年々劣化したとしてもすごいそれが味になってビンテージみたいになって僕の絵とマッチして古いヨーロッパの航海図みたいになっていいです」














