開発したのは女子中学生

開発した隼人中学1年生、蓑田 汀さんです。

今年、小中学生を対象とした県のプログラミングコンテストで、172件の応募の中から最優秀賞に選ばれました。
プログラミングを始めたのは、小学校4年生のとき。学校で配られたタブレット端末でソフトに触れたことがきっかけです。これまで独学で技術を身につけ、ゲームなどを自作してきました。
(汀さん)「どのようにしたら動くか考えるのが楽しい。達成感みたいな」

開発した隼人中学1年生、蓑田 汀さんです。

今年、小中学生を対象とした県のプログラミングコンテストで、172件の応募の中から最優秀賞に選ばれました。
プログラミングを始めたのは、小学校4年生のとき。学校で配られたタブレット端末でソフトに触れたことがきっかけです。これまで独学で技術を身につけ、ゲームなどを自作してきました。
(汀さん)「どのようにしたら動くか考えるのが楽しい。達成感みたいな」





