■「山形の魅力を大きく発信していける中心地に」
モンテディオ山形 相田健太郎 代表取締役社長「新たなスタジアムをハブとして、県内全域の素晴らしいモノ・コト・人を繋ぎ合わせ、県外・海外にも地域のすばらしさを発信し、体験できる場所を作っていきたいと考える」

きょうの会見では、新スタジアムを単なるスポーツ施設ではなく、地域のにぎわいを生み出す新たな拠点とする構想が示されました。
エスコンは、プロ野球北海道日本ハムファイターズの本拠地「エスコンフィールド北海道」周辺でも、商業施設などを含めた開発を進めていて、そのノウハウを山形でも生かしたい考えです。

エスコン 伊藤貴俊 代表取締役社長「この山形の高いポテンシャルをいかに発信していけるか。スポーツと観光と、海外からのインバウンドも含めて山形の魅力を大きく発信していける中心地にしていけるように」















