早朝5時のキックオフ

日本が初戦でオランダと引き分けた『FIFAワールドカップ2026』ですが、熊本出身の谷口彰吾選手がフル出場し、守備の要でありながら攻撃参加も見せる活躍でした。

キックオフは午前5時でしたが、熊本も早朝から盛り上がっていました。