カーリング日本選手権は14日、女子の決勝が行われ、SC軽井沢クラブが逆転で2年ぶり2回目の優勝を果たしました。

SC軽井沢クラブのチーム最年少は熊本市出身の川田亜依(17)で、各エンド最初にストーンを投げるリードとして優勝に貢献しました。