大分市の「パークプレイス大分」で6月の牛乳月間に合わせて乳製品の消費拡大を図ろうと「おおいたミルクフェスタ2026」が開催されました。
会場には牛乳の試飲コーナーや搾乳体験ブースが設けられ、たくさんの家族連れで賑わいを見せていました。
飼料価格の高騰などで酪農経営は厳しい状況に置かれていて、主催した県酪農業協同組合は「これからも地産地消を呼びかけて牛乳の魅力を発信していきたい」としています。
大分市の「パークプレイス大分」で6月の牛乳月間に合わせて乳製品の消費拡大を図ろうと「おおいたミルクフェスタ2026」が開催されました。
会場には牛乳の試飲コーナーや搾乳体験ブースが設けられ、たくさんの家族連れで賑わいを見せていました。
飼料価格の高騰などで酪農経営は厳しい状況に置かれていて、主催した県酪農業協同組合は「これからも地産地消を呼びかけて牛乳の魅力を発信していきたい」としています。





