県内開催競技のトップを切って九州高校総体のウエイトリフティングが、13日から宇佐市ではじまりました。
およそ30競技が各県で分散開催される九州高校総体。県内では陸上など3競技が実施されます。このうち宇佐市では13日からウエイトリフティングがはじまり、各県の高校総体で上位入賞した代表選手が出場しました。女子48キロ級には3月の全国選抜大会で日本一になった国東高校3年の宮園こはく選手が登場。宮園選手はスナッチ、ジャーク共に安定した力を発揮し頂点に立ちました。また、女子58キロ級は宇佐高校2年の乙咩侑未選手が優勝しました。大会は14日も行われます。
注目の記事
【山形】6歳男児行方不明 最後の足取りをたどる…目撃された公園からどこに?取材から見えた可能性は 不明から10日目も捜索続く(酒田市)

読めない看板「ンョ゛ハー゛」現役アナが読み方を考察 果たして読めるのか…愛媛

仙台市出身の元ロッテ・天野勇剛さんが選んだグラブ作りの道 素材には「仙台の特産品」こだわる理由とは

「無料であげます」に潜むワナ SNSで急増する“劇場型”詐欺…その巧妙な手口とは【THE TIME,】

相次ぐ倒木、熊の出没被害…背景に130年前の“国家計画の限界” 東大教授が提言する縦割り行政の闇と「自分さえ良ければ」からの脱却

ネット予約できない?生命保険の受取は?選挙で混乱? 結婚して同姓同名になった夫婦に【あるある】聞いてみたら、意外と…。









