12ラウンド激闘後の緊急手術

しかし、王座から陥落し、返り咲きを目指した去年5月24日の世界戦。12ラウンドの激闘の末、銀次朗さんは判定負けを喫しました。

その試合後、急性硬膜下血腫と診断され、緊急手術を受けることになりました。