”新たな共通定期券” 3つのポイントおさらい

①「バス・市電・熊本電鉄」の3つの公共交通機関で利用が可能となります。
②これまでのように窓口で購入する必要はなく、オンラインで事前に運賃の購入・登録ができます。
③定期券として使用するのは、タッチ決済ができるクレジットカードやスマートフォンとなります。