【警報級大雨の可能性】東日本・西日本太平洋側、沖縄・奄美で…いつどこで降る?今後の雨風シミュレーション 熱帯低気圧は梅雨前線に取り込まれ活動活発化【気象庁10日発表】 山陰放送 2026年6月10日(水) 15:38 国内 天気 気象庁によりますと、6月14日から15日頃にかけて、東日本と西日本の太平洋側、沖縄・奄美では、前線を伴った低気圧の影響で警報級の大雨となる恐れがあります。今後の気象情報に警戒が必要です。 ▼6月15日(月)までの雨風シミュレーション ▼全国の週間天気予報