気象台によると、桜島の南岳山頂火口で7日午前6時52分に噴火が発生し、連続噴火となりました。連続噴火は、午前7時55分に噴火基準未満となりました。
噴煙は火口から最高で1300mの高さまで上がり、中量の噴煙が西に流れました。
噴火警戒レベルは3の入山規制が継続中で、気象台は火口からおおむね2キロの範囲で大きな噴石と火砕流に警戒を呼びかけています。
画像は午前10時の桜島で、現在も火口からは低い噴煙が上がっています。

気象台によると、桜島の南岳山頂火口で7日午前6時52分に噴火が発生し、連続噴火となりました。連続噴火は、午前7時55分に噴火基準未満となりました。
噴煙は火口から最高で1300mの高さまで上がり、中量の噴煙が西に流れました。
噴火警戒レベルは3の入山規制が継続中で、気象台は火口からおおむね2キロの範囲で大きな噴石と火砕流に警戒を呼びかけています。
画像は午前10時の桜島で、現在も火口からは低い噴煙が上がっています。






