試乗車が2台 グレードを比較でき

この日から試乗車が2台体制になり、違うグレードを比較できるようになりました。店内では、CX-5の商談だけでなく他の車の商談で訪れた人や、車の整備に来た人へ新型車の説明を行っていました。
説明する営業担当
「ナビも画面サイズ、めちゃくちゃ大きくなっているので…」
ファミリーユースをターゲットにしているため、幅広い年代層が試乗に訪れているといいます。実際の乗り心地はどうだったでしょうか?
試乗した女性(マツダユーザー)
「モニターでエアコンの温度などを操作する。いままでと違うなと。思ったより安定感がありました」
試乗した男性(新規で購入を検討)
「以前のものより低速からすーっと入ってくるので、タイムラグもないし、乗りやすくて、軽快感を感じる」














