高松市のホテルで宿泊代金を支払わなかったとして、住居不定・自称足場作業員の男(25)が詐欺容疑で現行犯逮捕されました。

警察によりますと、男は今月(6月)2日午前10時6分ごろから6月4日までの間、高松市のホテルで、宿泊代金等を支払う意思がないにも関わらず宿泊し、5万990円相当のサービスをうけた疑いが持たれています。