不採算店舗の発生で資金繰りが悪化

店舗の多角化を進める一方で、不採算店舗が発生し、赤字決算が散発するなど資金繰りが悪化していました。

不採算店舗の閉鎖など経営改善に努めたものの、先行きの見通しが立たなくなったことから、4月28日に自己破産を申請していました。