子どもたちに情報通信の仕組みを学んでもらい、将来の職業の選択にも役立ててもらおうと、通信会社が、きょう山形県内のすべての公立小・中学校に図鑑を寄贈しました。
図鑑を寄贈したのは電話やインターネット回線の提供などを担うNTT東日本山形支店です。

NTT東日本は、通信ネットワークの仕組みや私たちの暮らしの中で通信技術がどのように活用されているかをわかりやすく紹介した「通信会社図鑑」を監修しています。

今回は、県内にある公立小学校216校と公立中学校90校、義務教育学校3校にこの図鑑が寄贈されました。















