なぜ現場から2kmしか離れていない場所に? 所持金は550円・スマホやクレカ持たず
16日に高砂市内で警察が職務質問を行った時点では、▼スマホ・クレカなし、▼所持金550円という状況だった大山容疑者。
現場から2kmしか離れていない場所にいた理由について吉川氏は、「ヒッチハイクで移動しようとしても顔がばれている」とした上で、「雨風をしのげて金がかからない場所に潜伏するしかなかったのでは」との見解を示します。
(吉川氏)「容疑者が隠れることが可能な場所と言えば、公園や、家と家の間の隙間で雨風がしのげる場所。一番危険なのは、空き家の中に潜伏していることも十分に考えられます」














