熊本市で連日真夏日が観測されるなか、南区のうどん店では、冷たいうどんの注文が入っていました。
まるまうどん 増見圭介店長「今年も冷たいうどんがバンバン出ています」
多い時は1日100杯提供することもあるそう。今は注文の6割ほどが冷たいうどんだといいます。

増見店長「以前はもう梅雨明けくらいに冷たいうどんに切り替わるような感じでしたけど、もう今は違います」
一年を通して冷たいうどんを提供していますが、今年は5月中旬には冷たいメニューの注文が温かいメニューを上回ったそう。
熊本市で連日真夏日が観測されるなか、南区のうどん店では、冷たいうどんの注文が入っていました。
まるまうどん 増見圭介店長「今年も冷たいうどんがバンバン出ています」
多い時は1日100杯提供することもあるそう。今は注文の6割ほどが冷たいうどんだといいます。

増見店長「以前はもう梅雨明けくらいに冷たいうどんに切り替わるような感じでしたけど、もう今は違います」
一年を通して冷たいうどんを提供していますが、今年は5月中旬には冷たいメニューの注文が温かいメニューを上回ったそう。





