覚醒剤を営利目的で所持するなどした罪に問われている男に、熊本地方裁判所は拘禁刑5年、罰金100万円の判決を言い渡しました。
判決を受けたのは、熊本市中央区南熊本の無職、住田正則被告(72)です。
判決によりますと、住田被告は去年10月に覚醒剤を使用したうえ、同じ時期に他 の人物と共謀して、熊本市中央区琴平本町で覚醒剤約360グラムを営利目的で所持していました。
覚醒剤を営利目的で所持するなどした罪に問われている男に、熊本地方裁判所は拘禁刑5年、罰金100万円の判決を言い渡しました。
判決を受けたのは、熊本市中央区南熊本の無職、住田正則被告(72)です。
判決によりますと、住田被告は去年10月に覚醒剤を使用したうえ、同じ時期に他 の人物と共謀して、熊本市中央区琴平本町で覚醒剤約360グラムを営利目的で所持していました。





