熱戦が続く県高校総体です。中長距離種目で、好記録連発です。

まずは、鹿児島工業の13分台ランナー、米永選手が出場した24日の男子5000m。

序盤から飛び出すと、そこに鹿児島実業の常田選手がつきます。しかし、けが明けの常田選手は、2キロ手前で離れます。ここから米永選手の独走状態に。大会記録は14分11秒。4キロを2秒遅れで通過。残り1キロを2分40秒台で走れば大会記録更新です。

徐々にペースを上げながら、残り1周。
単独走ながら、ラスト400mを62秒と追い込み、大会記録を更新しました。
熱戦が続く県高校総体です。中長距離種目で、好記録連発です。

まずは、鹿児島工業の13分台ランナー、米永選手が出場した24日の男子5000m。

序盤から飛び出すと、そこに鹿児島実業の常田選手がつきます。しかし、けが明けの常田選手は、2キロ手前で離れます。ここから米永選手の独走状態に。大会記録は14分11秒。4キロを2秒遅れで通過。残り1キロを2分40秒台で走れば大会記録更新です。

徐々にペースを上げながら、残り1周。
単独走ながら、ラスト400mを62秒と追い込み、大会記録を更新しました。





