熊本市の慈恵病院が運営するいわゆる"赤ちゃんポスト"「こうのとりのゆりかご」には、2007年の開設以来19年間で200人の子ども達が預けられたことが分かりました。

最初に預けられた宮津航一さん(22)は、自身のそのことを公表しています。