自分の気持ちと向き合う覚悟
葉山さん「生きてて良いのかな?みたいな時期とかもあったりとかして。自分は被災もしてないし、避難所生活もしてないし、家族を亡くしたりもしてなくて。益城町に対してもそうだし、表現者としても無力感を感じることの1つだったんですね。“震災”とか“復興”っていうワードに対しては」
熊本地震から10年。映像作品を作ることで、ようやく自分自身の気持ちに向き合う覚悟ができたと話します。

葉山さん「生きてて良いのかな?みたいな時期とかもあったりとかして。自分は被災もしてないし、避難所生活もしてないし、家族を亡くしたりもしてなくて。益城町に対してもそうだし、表現者としても無力感を感じることの1つだったんですね。“震災”とか“復興”っていうワードに対しては」
熊本地震から10年。映像作品を作ることで、ようやく自分自身の気持ちに向き合う覚悟ができたと話します。






