【リーダーズ受賞者コメント】
■トップスコアラー※最多得点を記録
男子:ステファン・ボワイエ(ジェイテクトSTINGS愛知)869得点 初受賞
「このような場所に来ることができ、本当に嬉しいです。すべての選手、本当に対戦できて嬉しいですし、対戦できなかった選手にもお会いできてよかったです。ありがとうございます」
女子:オリビア・ロジャンスキ(群馬グリーンウイングス)1028得点 初受賞
「今シーズントップスコアラーをいただき、とても光栄に思います。チームメイトにもとても感謝しています。彼女たちの助けがなければ得点することはできませんでした。チームとして達成できたことにも感謝していますし、今シーズンの結果はチームにとって大きな一歩となりました」
■トップスパイカー※アタック決定率部門で首位
男子:ミゲル・ロペス(大阪ブルテオン)54.4% 初受賞
「今日この場所にいられてすごく嬉しいです。とても長いシーズンでしたが、目標を達成することができて、すごく嬉しく思っています。来年も、もっといいシーズンになると思いますので、引き続き応援よろしくお願いいたします」
女子:荒木彩花(SAGA久光スプリングス)52.8% 初受賞
「この賞を受賞できたのも、いつも支えてくださるチームメイト、スタッフの方々、そしてどんなときも応援してくださる皆さんのおかげで取れた賞だと思っています。このリーグの中でどうすればチームの勝利に貢献できるのかを常に考え、試行錯誤してきた中で、こうして結果として表すことができて本当に嬉しいです。今後はさらにチームの勝利に貢献できる選手になれるように頑張っていきます」
■トップサーバー※サーブ効果率部門で首位
男子:水町泰杜(ウルフドッグス名古屋)15.0% 初受賞
「まずは今シーズンたくさんの応援、たくさんのご支援、たくさんのサポート、本当にありがとうございました。サーブを通してウルフドッグス名古屋に少しでも貢献できたなら自分の中では嬉しいと思いますし、でも自分としてはやっぱりチームのみんなでここに立ちたいって気持ちがあるので、その悔しさを忘れずにまたここに戻ってこられるように頑張りたいと思います。今シーズンも本当にありがとうございました」
女子:ジュリエット・ロホイス(東レアローズ滋賀)16.9% 2年連続2回目
「トップサーバーに選ばれ、本当に光栄に思います。日本人選手はパスや守備が上手なので、サーブで崩すのは難しいことでした。その中でトップサーバーを受賞できたことをうれしく思います」
■トップブロッカー※ブロック決定本数部門で首位
男子:ノルベルト・フベル(ウルフドッグス名古屋)0.68本 初受賞
「とにかく皆さんの力がなければ、今シーズンを戦い抜くことはできなかった。皆さんの力のおかげで本当に楽しいシーズンを自分も過ごすことができました。ありがとうございました」
女子:ブリオンヌ・バトラー(Astemoリヴァーレ茨城)0.92本 2年連続2回目
「まずはこの賞を受賞できて本当に嬉しいです。正直容易ではなかったですし、日本でプレーするうえで一番大変なポジションはミドルブロッカーだと思っていて、理由として速い攻撃に対応しなければならないからです。このような賞に結びつくプレーができたことを誇りに思います」
■トップサーブレシーバー※サーブレシーブ成功率部門で首位
男子:外崎航平(ヴォレアス北海道)53.4% 初受賞
「今シーズンも熱いご声援ありがとうございました。また、このような素晴らしい会場で賞をいただけて本当に嬉しく思っております。今シーズン44試合あって、いい時も悪い時もありましたが、チームメイトだったり、チームスタッフ、コーチスタッフの皆さんだったり、ファンの皆さんに支えられてこの賞をいただくことができました。本当にありがとうございます。また、来シーズン以後はこの結果に満足せずにより良い数字、成績を残せるように個人としてもチームとしても頑張りたいと思いますので、また来シーズン以降よろしくお願いします。ありがとうございました」
女子:西村弥菜美(SAGA久光スプリングス)55.6% 初受賞
「このような賞をいただけたことはすごく嬉しいですし、サーブレシーブをする上で、サーブレシーブをする選手とたくさんのミーティングをし、相手に対する対策をたくさん練って、試合に臨んでいます。そういう結果からしっかり自分自身も数字を残してチームに貢献することができて本当に良かったと思います。来シーズンももう一度このような賞をいただけるように、次のシーズンに向けて成長できるように頑張ります」

















