16日、鹿児島レブナイズのブースター感謝祭が開かれ、選手とファンが交流しました。

鹿児島市で開かれた感謝祭には、ファンおよそ1400人が集まりました。

選手と触れあえるさまざまなコーナーが用意され、中でも盛り上がっていたのは“かくれんぼ”。試合中には見られない選手たちの表情に、ファンは大満足の様子でした。

(ブースター)「楽しかったです」「(来季も)こんなふうにして、Rebsの近くにいてくれるチームであってほしい」

グッズ販売では、ファン一人ひとりに言葉を交わし、日ごろの感謝を伝えていました。

(兒玉貴通選手)「みなさんと楽しい時間を過ごせて、本当にいい1日だった」

(藤本巧太主将)「(シーズン)最後に感謝の気持ちを伝えることができてよかった」