むつ市でも臨時措置を実施へ 5月25日から

むつ市指定の燃えるごみ袋のうち、容量が45リットルの大きいサイズは4月、購入する人が相次いだことで消費量が例年の1.5倍と増えたほか、今後安定的な供給が困難になる可能性があるということです。

このため、燃えるごみは5月25日から市販の袋による代用を可能とすることにしました。