高校入学後すぐに頭角を現す

また、高校入学して間もない4月、佐賀で行われた大会ではいきなり自己ベストを叩き出し、大学生も参加する中、高校1年生の小松選手が優勝。200m平泳ぎで2分8秒68、この記録が国内最高峰の日本選手権の参加標準記録を突破していて、来月は、日本代表クラスの選手達と同じ舞台で戦います。