緊迫の40分 緊急銃猟でクマの駆除にあたったハンター

6日に八戸市の緊急銃猟で駆除されたツキノワグマ。
メスの成獣で体長は約1m、体重は50kgほどありました。

この駆除にあたったのが、県猟友会八戸支部の吉田功一郎 副支部長です。
仲間とあわせて5人のハンターでクマを追いかけ、下水道事務所の敷地内まで追い詰めました。