富山市中心部を流れる松川。全長2.5キロ、約450本もの桜並木が続く川べりは、富山県きっての桜の名所で「日本さくら名所100選」にも選ばれています。
富山県では新型コロナの感染対策の徹底を条件に、3年ぶりに宴会自粛の要請を求めないことに。撮影を行った当日に桜の満開宣言が出たこともあり、多くの人々がお花見を楽しんでいました。
富山県民はとても控えめ?な県民性と言われていて、普段はカメラを向けても恥ずかしがってしまう方がとても多いのですが、この日は笑顔でカメラに向かい手を振ってくれる方の多いこと多いこと…!
春の陽気と美しい桜の景観に、思わず気分も明るくなったのかな?とこちらまで笑顔になってしまいました。
注目の記事
【男性の更年期障害のリアル】「怒り」「イライラ」が止まらない 増す責任・下がる評価…“アラフィフ”40~50代男性を襲う“見えない不調”【news23】

人気拡大中の“ハイブリッド靴”「スニーファー」がウケるワケとは?【THE TIME,】

「危ないと常々考えていた」“球審のヘルメット着用” 夏の高校野球で進む…プロ野球でのバット直撃事故を受け

「え、この標識なに!?」半分だけ車両進入禁止の標識と思いきや...実は超レアな瞬間だった どんな意味が?

「非常に新鮮です」 県内最高齢の高校生は78歳! 高校生活を新たにやり直したいと勉強中 山梨

「家族の声がエネルギー」愛媛で乗務デビューを果たした四国初のベトナム人バス運転士、8か月の奮闘記









