開催に向けギリギリで追加が決まったパデル・テックボール
ガラス張りのコートなので、プレーを間近で観戦できるのも魅力です。
(詰石さん)
「アクロバットなプレーが、パデルではしょっちゅう起きる。トッププレーヤーの大会を見て、やってみたいと思う人が増えていけば」

(大石)
「アジア大会の後は、もしかしたらパデル競技場がもっと名古屋市内で増えるかもしれない?」
(詰石さん)
「日本のパデルの聖地が名古屋になるかも」
開催まで半年を切った中、急遽追加が決まった「パデル」と「テックボール」。じわじわ知名度を上げている2競技の盛り上がりに期待です!














