春の神楽祭は5月2日まで

その後、「白髪老猿」の面をつけた山の神の軽妙な舞や、蝶が舞う様を表す優美な舞などが青空のもとで繰り広げられ、多くの参拝者が見入っていました。

春の神楽祭は5月2日までで、伊勢神宮は約8万人の参拝者を見込んでいるということです。