4号車では「約100年ぶりの試み」が

4号車は、沿線の工芸品などもあしらわれたラグジュアリーな空間。
ゆったり座れるソファー席で景色を見ながら、大阪・和歌山の食材を使った食事を楽しめます。また、運行時間帯に応じて、モーニングやアフタヌーンティも。
南海電鉄として、車内での食事の提供は約100年ぶりの試みだということです。

難波から1時間も走れば、窓から見える景色は一変。日常のあわただしさを忘れて、旅気分が存分に味わえます。
ゴールデンウィークの予約は「ほぼ埋まっている状態」だということです。
運行初日の乗客は…














