アルゼンチン大使館シェフのレシピ公開!

大使館のシェフに作り方も見せていただきました。そもそも「チミチュリ」とは「混ぜる」という意味で、パセリ、ニンニク、ハーブの一種オレガノ、パプリカパウダー、塩、コショウ、酢、油を入れて「混ぜる」だけで出来上がります。
大使館シェフ クラウディオ・オルモスさん
「玉ねぎを入れる人もいれば、ニンニクをあまり入れない人もいます。家庭ごとにそれぞれレシピが異なります。赤色の素のパプリカを入れなければ、パセリの色で緑のソースになるんです」

出水キャスター:
ちなみにチミチュリに「大根おろし」や「ごま油」を混ぜると、和風になって豆腐などにも合います。














