軽度の知的障害がある15歳女子生徒を標的 レントゲン検査でのわいせつ行為
診療放射線技師として働いていた江崎有樹被告(44)は
・正当な胸部レントゲン検査を受けるものと誤信して拒絶できない状態にある女子生徒(当時15)にわいせつな行為をしようと考えた。
・2018年5月9日午前11時15分ごろ~午前11時25分ごろまでの間、福岡市の軽度の知的障害がある生徒たちが通う学校敷地内に駐車中の胸部検診車内において、撮影台に立つ女子生徒に対し、その背後に立ち、脇の下から両手を回した上、着衣の上からその両胸をもむわいせつ行為をした。
として準強制わいせつの罪で起訴された。














