現役高校生が挑んだAR平和学習のパワーアップ「来るのをためらう人」へ届けたい
開発されたコンテンツの名前は「NAGASAKI PEACE DOOR」。世界中誰でも、どこにいても、長崎原爆について学ぶことができる「コンテンツ」です。

生徒5人が平和学習を目的に、ARや3D技術を活用し力を合わせて開発しました。
開発されたコンテンツの名前は「NAGASAKI PEACE DOOR」。世界中誰でも、どこにいても、長崎原爆について学ぶことができる「コンテンツ」です。

生徒5人が平和学習を目的に、ARや3D技術を活用し力を合わせて開発しました。





