今年2月の初公判で起訴内容を認めている
池袋にあるガールズバーの元従業員・田野和彩被告(21)は、店長の男とともに別の女性従業員に売春をさせたとして、売春防止法違反の罪に問われ、今年2月の初公判で起訴内容を認めています。
検察側はこれまでの裁判で「売上が少なかった女性従業員に、『稼げるのは大久保公園しかない』などと言い、売春させた」「GPSカードを持たせて女性の行動を管理し、売春で稼いだ金を回収していた」などと指摘していました。
池袋にあるガールズバーの元従業員・田野和彩被告(21)は、店長の男とともに別の女性従業員に売春をさせたとして、売春防止法違反の罪に問われ、今年2月の初公判で起訴内容を認めています。
検察側はこれまでの裁判で「売上が少なかった女性従業員に、『稼げるのは大久保公園しかない』などと言い、売春させた」「GPSカードを持たせて女性の行動を管理し、売春で稼いだ金を回収していた」などと指摘していました。





